英語に対するキリスト教の影響

2018.10.15 ブログ





かなり前にショウシャンクの空という映画がありました。

redemption罪の贖い、許しに関係する映画なのです。日本語ではお坊さんという言葉は一つしか有りません。英語では牧師さんに相当する英語はFather  priest  pastor  rector  monk  clergyman  clergy  など沢山あります。キリスト教では死ぬ前に罪を告白して牧師さんが、その人の罪を免除するというのは面白いですね。日本人はそういう事はしませんね。牧師さんは You  are  absolved.  あなたは許されました。となるわけです。

英語圏のキリスト教の罪の赦しはとても重要のようです。日本人はよく言えばおおらかで、あまり罪の意識にこだわっていませんね。所変われば考え方が変わるということですね。😌👍

 

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